あなたと過ごした年月を
幾くばかりの計りにかけても
長い歳月の重荷は
計りきれないくらい
愛おしい
あなたがいて
私がいて
子供たちがいて
この歳月は
どんなものより
愛おしい宝なのです
あなたがいたから
今まで生きていられた。
ありがとう
これからも共に
命ある限り
よろしくね
そして…
またきっと
結ばれる絆を
信じて
愛しいあなたと
生きて行ければと
幸せに感謝できる
私がいます
…これ「60歳のラブレター」という題名の本を見つけて、私の母が生きていたらこんな手紙だしたんだろうなぁ…と思いながら創りました。私、本の中身はほとんどみてません。題名だけでイメージしてがいてます。
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