☆花なる君に花の色香をかぎわけてひそり咲く白い可愛い君の側 ボクも同じ花となり隣りに添うよ命のことのは手折らんと花の笑顔が雲ったらボクの愛の光をあげるボクはまた空からの光を蓄えて君の隣りで咲いてるから愛をいつでも君にあげられるボクは そんな素敵な花になろう…お店でみた詩は私の頭の中で、発展してこうなった。…