今は亡き母に捧ぐ50編の五行詩10☆『携帯』あなたが使ったピンクの携帯あなたに買ってあげた最後のプレゼント今は私の大事な宝物電話かけて来て電源入れて待ってます*この携帯が本当にこの世にいるうちの最後のプレゼントになった母の声がききたい