今は亡き母に捧ぐ50編の五行詩4『光と影』あなたの光をなくして一年私は何をしていたのだろう私は光をなくして影のままだったそろそろ私も影から光にならないとあなたにまた心配かけるね…あまりにも甘い人生を送ってしまった娘です。