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まだまだ未知なことがいっぱい

 

お誘いをいただいて国立科学博物館へ
特別展『超危険生物展〜科学で挑む生物の本気〜』へ行って参りました

もしかしたら初・国立科学博物館
しかもこのような展示はすごく久しぶりかもしれません


今回の超危険生物展は
生きるために様々な方法で遂げた進化
それを科学的に掘り下げて解説と展示をしてくれています

すごい人気だとは聞いていましたが
本当に本当にすごい人でしたびっくり
 
一応は時間毎で入れる人数を区切ってはいるのですがそれでも会場内は老若男女で溢れておりました


そう、老若男女なのです
こういう展示はどこかしらの世代が多かったりもするのですが意外と全方位
お子様からお年寄りまで偏りもなく見に来ている印象でした

とにかくとってもすごい人なので
パネルなどはゆっくりと読めないことも多いのでもしかしたら音声ガイド有りのほうがより楽しめるかもしれません
肉弾攻撃系、武装型、大群型、化学攻撃型など
武装の手段によりまとめられてエリアを区切って展示されています

標本、剥製、模型、映像、写真や新聞記事など展示の仕方も様々で飽きない工夫だったり
どうすることで一番よく魅せられるのか考えられた作りになっていました

ただ恐れるだけではなく
それぞれが生き抜くために身につけた手段

それらを正しく知ることで防げることや
できることを見つけていくことの大切さ
理解しようとする思いなど
たくさんのことを考えさせられました
子供の頃から集合体が苦手なので大群型のみ駆け足状態笑
知ったら苦手も少しはマシになるかな?と思っておりましたが克服には至らなかったようですチュー

マニアック基質なので
科学的な切り口でニッチな豆知識の羅列はどこもかしこも垂涎もの

その中でも「なんとー!!!」と特に驚いたのは二つ(ネタバレ含みます)
一つはタランチュラは基本的は優しくて大人しく毒は最終手段でしか使われないということ

そしてもう一つは
口の中が細菌だらけで噛み付いてそこから腐敗させると広く知られていたコモドオオトカゲがなんと!最近の研究では口の中が清潔そのものだったんだとかびっくり
しかも保有している毒についてはまだ解明しきっていないんだそうです

意外とこの「まだ不明」という説明文がちらほら散見されました
当たり前ではありますがまたまだ解明されていない未知なことは身近にもたくさんあるんですね

出口では超危険生物ランキングの投票ができるようになっており子供だけでなく大人の方々もこぞってQRコードを読み取って投票しているようでした

私は投票しませんでしたが
投票するならアレ一択!!
と思ったものは有りましたプンプン

監修された方々の考える
一番怖いものというのもパネル展示されていたのですが超危険生物を知り尽くした方々の恐れるものはパワー系よりもウイルス系などが多めで中には納豆を挙げていらっしゃる方も笑


昆虫系が苦手な方は難しいかもしれませんが
超危険生物展とても見応え充分でした
会期は6月14日までとなっているようです


国立科学博物館
特別展『超危険生物展〜科学で挑む生物の本気〜』

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