むやみに他人を可哀想がらない
自分で自分のことを「可哀想認定」するのはかまわないけれども
むやみに他人を「可哀想」認定してしまうのはできるだけ控える
可哀想に限らずに
重たいエネルギーの言葉で勝手に決めつけてしまわない
ちゃんと相手を見てあげることがすごく大切
例えば親戚の子供などに対して
普通に楽しんで満足していることに
「可哀想にねぇ~」と決めつけて何度も繰り返す
言っている方は本当に可哀想と思い労わっているつもりだけれど
当の本人は全然悲しくもなかったのに
大人に何度もあなたは可哀想な子なのねと悲しそうな顔で言われると
「自分は可哀想なんだ」という傷を負ってしまう
別に自分を可哀想な人と思っていなくとも
「可哀想!大丈夫??ひどいよねーーないわーー本当に可哀想」と何度も言われ続けるとなんとなくそんな気持ちになってきてしまったり
可哀想なふりをしないとその場が収まらないなんてこともある
そもそも憐れまれるエネルギーを浴びせられるのは
とても体に堪えるのです
そして可哀想は時として無意識下で上下関係のエネルギーをも生んでしまうから
可哀想かどうかは本人が決めること
勝手に周囲がこの子は可哀想な子なんだと決めつけてしまわない
相手のことを本当に思い心配をするのならば
相手の言葉を聞いてみる
そのうえで自分を言葉を紡ぐ
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Deusa Wasara 最上 明弥(あまね)

