覚醒が始まっている人ほど具現化力がどんどん強くなっていっています。
なので、使う言葉、放つ周波数をどうするのか。
どのようなエネルギーに囲まれて過ごすかをより明確にしておく必要というのがあります。
ただ言葉って、何気なく使っていることが多いから、自分で気づきにくいという問題点もあるのです。
毎日使っていて、自分を形作る物なのに、自分で気づきにくい。
なかなか厄介です![]()
ですがそこに気付いて意識できるようになれば、下手な運気アップアイテムよりも強力なサポーターを常に傍に置いている状態にもなれるのです。
しかしここでさっきの問題点、自分で気づきにくい&言霊に関することだと、言葉尻を捕らえているようで指摘しづらくもあります。
そもそもアドバイスなんて求められてもいないのにしたって無意味どころか余計なお世話でしかありません。下手したらその人の感情のシャッターを降ろしてしまい、成長の速度を滞らせることにすらなりかねません。
なので、普段は一切しません。
スクール内で、共に切磋琢磨して成長したいと願っている、いわば準備がある程度整った人のみにお伝えをするようにしています。
だってね、自分で「それは無理」とか「まだ先ですね」と断言してしまうということは、自分で自分の可能性を狭めてしまうということ。
もちろん、社会的な役割を持っている人や企業に属している人は、「できること」と「できないこと」を明確に断言する必要があります。
今の自分にできないことは明確に「1時間では不可能ですが3時間以内にアップさせることは可能です。それで間に合いますか?」と、要望に応えられない時は自分の現状でできることを提示して、そこから相手と調整を図ることを求められていますからね。
なので、切り替えが必要になります。
時と場合、臨機応変です。
容易なことではないかもしれません。ですが、プライベートな部分に関しては、自分で自分の可能性を狭めることはできるだけしないで欲しいのです。
「それは無理」「まだ先」と言葉にすれば、それはまだ叶えるべきことでない事象として全てが動いてしまうのです。
まだ無理だと感じる案件でも、自分が向き合うべき案件だと感じたのであれば
「難しそうだし、時間もかかりそうだけど、頑張ります」とか「やってみます」という表現をできるようにしてみると良いかもしれません。
そして、人って、一度指摘を受けたりして向き合うべき案件に気付くことができると、似たような事象に対しても自分で気づいて向き合うことが出来るんですよ。
これが準備ができている人と、出来ていない人の違いかもしれません。
準備が出来ていない人は、指摘されたことに対して心が波立っているから、言われたことにしか対応できないけれども、準備ができている人は、感情は横に置いて問題に向き合えるので、似たことについても気づいて対応が出来ちゃうのです。
素直って最強。と言われるのはこういうところもあるかもしれませんね。
ちなみに、言霊の力で「まだまだずっと先」と感じていたことも「前向き」に捉えて「やる」って決めて「難しいかもしれないけれども頑張ります」って口にすると、不思議と応援の後押しエネルギーが入って、思っていたよりもずっと早く解決したりします。
まずは「やる」って決めないと何も動かないのです。
「無理だな」と言った時点で、自分でやらないと決めているので、当然物事は進まないのです。
せっかくいつかは向き合おうと決めた事象ならば、自分で自分の可能性を狭めてしまっては勿体ない。
使う言葉を変える。
まずは決めちゃう。
これだけで一石二鳥ならぬ、一石五鳥くらいの成果を連れてきてくれるので、ぜひ自分が日々使う言葉を改めて意識してみてください。
感謝して、伝えて、共有して、行くと加速&他からの協力&視点の変化がえげつなくなってくる。
そうすると自動的に指摘されること(教えてもらうこと)や手離しする案件が出てきた時に、苦しさや悲しさよりも本気で感謝喜びが出てきたりしちゃうんです![]()
本当にびっくりするくらい素敵な循環![]()

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Deusa Wasara 最上 あかり
