ブログをご覧の皆様、有難うございます。

 

初めまして。

 

この度、平成29年1月25日、ブログを開設しました。

 

ここ数週間ずっとブログを書いて自身の感覚を多くの人に伝えたいと思っていたのを

今日実現させました。

 

ブログの目的と、いきさつを簡単に記したいと思います。

 

 

目的

はっきり言って僕は少しだけ変わっていると思います。

そしてそれを「AB型」と「左利き」という二つのアイデンティティのせいにしています。

「せい」というとあれですが、そんな自分をすごく楽しんでいるし面白いです。

毎日が発見だし、新鮮です。

(時々いる、みるからにキラキラした大学生ではないです。

そんなんだったらここに書かずプレゼンでもして広めています笑)

 

だからこういう新鮮な感情を皆さんと共有したい。

で、AB型の人・左利きの人・その両方の人は、このブログを見て

「たしかに!わかる!」ってコメントをしてほしい。

 

そうすると、独特(だと自分で思っている)感覚が共有できて楽しい。

 

もちろん、共感できるものばかりじゃないと思います。

そういう場合は温かくスルーしてください。

 

勿論血液型や利き手が違っている方も大歓迎です。

 

 

人は、だれかと「あるある」を共有することで安心感を得られます。

要は、それを得たいというのが目的です。笑

 

 

 

以下、自分のことについて書いてあります。

もし興味があればつらつらと流し読みしてみてください。

 

 

僕は都内に住む大学生。

多分ごく平凡な家庭に生まれ、郊外ののんびりしたところで生活をしています。

 

 

中学・高校時代の違和感

自分が他の人と一風変わっているかも、と思い始めたのは中学生の時。

まさにアイデンティティの形成にかかわるその時に、自分について考え始めました。

 

当時サッカー部に所属していた僕。

ただ、体育系によくある「部活」で固まるというようなことはなく、

学校内でも比較的顔のきくほうで、どのコミュニティとも仲良くしていました。

 

ただ、いわゆる「親友」「いつめん」と呼べるような相手やグループは僕にはなくて、

休日あそびにいくメンバーも毎回違っていました。

 

ハンド部のグループとカラオケに行ったり、テニス部の人たちと映画を見に行ったり。

既存のグループに順番に僕がプラスアルファで入っていく感じ。

 

親が「ほんとに友達が多くて良いねー」と肯定的にとってくれたこともあってか、

それに対する劣等感や悩みみたいなものは全くなくて、

ただみんなはどうやって「親友」とか「いつめん」を作っているのか疑問でした。

 

これは、小中高とサッカー部で「部長」を務めたことも影響しているのかもしれませんが、

「普通でいよう」「まっとうでいよう」と常に考える中高時代でした。

 

パーソナルデータ

8歳上の姉とともにAB型。

 

左利きに関しては、いろいろと複雑です。

基本は左だと思っていますが、そうでないものも多く発見します。

(この発見が新鮮です)

 

以下、で扱うものを羅列しました。

※【両】は、どちらで扱っても差異がないと結論付けたものです。

 

・足(キック)

・ホワイトボードマーカー【両】

・チョーク【両】

 

・ボーリング

・テニス

・野球(投げる、打つ)

・パソコンのマウス

etc...

 

「これはどっち利きですか?」

みたいな質問大歓迎です。

自分も新しく発見できるので!

 

 

 

 

こんな感じです。

宜しくお願いします笑