レミゼラブル | kumecoのブログ

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映画のレミゼラブルを観てきました。

唄は、当然、舞台の方がうまいし、 前半は、舞台と映画の違い、リアルな状況で歌を唄うのに、ついていけないところもあったけれど、革命に突入した辺りから、歌と雰囲気がぴったりマッチして、すごい高揚感。音譜「ピープルズ・ソング」(舞台とはちがう場面だけど、いかにも映画らしくてよかった。)「ワン・デイ・モア」(舞台では、一部のラスト。思わず拍手しそうになたった。)など。

ガブが死んじゃうあたりから、ラストまで涙が止まらず涙、ラストシーンも映画ならではで感動しました。音符

舞台同様、アンジョが、格好よかったのは、もちろん、テナも背が高くて、メイクはきついけど笑、結構ステキでした。(舞台では、小男で、貧相なオヤジ。)

また、舞台が観たくなった。できれば現地(ロンドン)で。無理なので、CDをアマゾンでポチしました。お正月の間、浸ります。25周年のライブ版も、また観ないとビックリマーク