気付き2✍️(22,6,1) | 光と影の螺旋日記

光と影の螺旋日記

私の記録。

螺旋の如く
流れゆく
多面にて越えた視界

狭間から感じるものを
綴る

出来ることをしていく。
色々な準備期間中です


昨日とても貴重な瞑導界の講習をしていただきました。

今までこちらから
繋がりたいと一直線な感覚であったが
昨日学んだことできっかけを
得て

一直線な感覚だけでなく
特有な感覚上がり下がり
段差。一つ上がりまた下がり戻る
山で例えるならば
山を軽く登り軽く下り
元の位置に落ち着く

といった
一つ何かを越え戻る
動作的な感覚
特有の感覚があるのだと今日改めて気付きました

普段サポーターさんの声を少し感じることがあるが
一直線に繋がり集中ではなく
少しずつ
上がり下がりまた元の位置
という感覚を感じそれに慣れること、
掴むことが大事であると感じている。


絵文字で例えるならば
今までは⬆️⬆️
昨日学んでから今は↖️⬅️⬆️↘️↘️
うまくいうならばただ一直線ではなく
S字のようになにか間にある段差を越え上がり
繋がるような感覚

といった感じ。それと自分が前から感じていた
感覚(自分なりの感じ方)に間違いはなく
自分の場合普段よりサポーターさんに
気をつけてもらっている
側ゆえにそちらからエネルギーを感じスイッチが
入っていくタイプの人間であるという事。

昨日も上の方がぶるぶるしつつ
やはり左側から段差を越え繋がっていく感じで
左側からやはりブラウン色の龍が視えた