筆を手に取ること
やはり止まらない。
友を想うこと
家族を想い思い出を思い出すこと
止められない
色々な想と
狭間の視界で
感じやれることがあり
今やるべきことがある
こちら側だからこそ
わかることがある
こちら側を支えたい
やるべきことがある
やれることがある
想いは
大切は止まらない。
止められない
留まることなき
情熱や想いを抱え
天秤の真ん中に立っている
何時だって狭間の視界で
光と影を織り成している
今やれることがある
今やるべきことがある
こちら側だからこそ
理解できる
だから支えたい
何かがある
想いの灯を灯し続け
ひたすらに
純粋に狭間の
天秤の真ん中に立っている
何時だって
何時だって
己であることを
己に問いかけて。
夢がある
様々な想いがある
星はこの胸にあり
ある意味では時に
夜を照らし
追いかけている
夢がある
想いがある
やれることがある
わかることがある
想いの灯は
絶やすことはない
流した悲しみはいつか
人を照らす
自分を照らす
光になる
支えたい側がある
様々な想いがある
ひたすらにただ
天秤の狭間に
真ん中に己がある
友がいる
夢がある
想いがある
支えが在る。
灯し火を
灯し続けている
絶やすことはない
諦めは悪いと
誰かは笑った
その笑いさえもバネにする
天秤の狭間で語ることがある
支えたい側がいる