自分の周りに
歴史に関わる物が
あったり
自分の血筋がそういった
関係の人がいることを
不思議に改めて思った。
近場に伊達政宗と
義経に関わる品が多く
特に昔から
自分が移動しても
義経に関わる品に出会うこと、確率が高めで。
そして
昔から
不動明王(阿修羅)や陰陽師にも
ひかれ、その様な作品を見たこともある
最近特にそう感じていて
歴史を見つめる、過去(過去世)を見つめる
という事に関わるような流れで自分が
生まれてきたのではないか?
と改めて感じていて
アカシックレコード講習を
受講していることにも
必然を改めて感じている。
やること(テーマ)、必然や出会いの
意味深さを感じている。
●詳しく改めて調べたらご先祖の一人は日本の歴史に大きく関わっていることを知り
●昔幼いときに実際に見て強い印象を受けた船が実は伊達政宗にゆかりのある船だったこと知り
●伊達政宗に関する人のお墓が近場にあると知り
●平家、義経、静御前、踊り、不動明王(阿修羅)に昔から何か縁があるのではと思うほど色々作品を含め見るきかいに恵まれる
そして瞑想中
特定の言葉が浮かんだ。
●自分も遠い将来もしかして
元の場所に行ってから家をひっぱるというか
何かしらするような立場にあるのかもしれない
●だからこそ今頑張って乗り切らないといけないし、だからこそそういった事を忘れないためにこの血筋でもあるし
今自分の歴史を築きつつ自分をひっぱっている
●とにかく、過去世を自分の歴史を知りなさい
こういった感覚を感じている。
不思議である。