私は自分の今の道を
自分で来ることを
選択しました
最初は
人などがきっかけでしたが
ある日1つの出来事があり
私は私の意思を改めて確認し
自分で今の道にくること
信じ続けてついていくこと
を決めました。
それを何故か今思い出しています
ある人はある日私に言いました
私がきっかけで
そちらのほうにいったから
責任を感じている
あちらの人、道は正しくない
やることをやめ、
離れた方がよい等
省いていますが
色をな事を言われました
ですが私の信頼や想いは揺らがなかった
私には私の道がある
私は信じている等言った記憶があります
色々な人がいて
色々な意見がある
そしてついていきたい人も
人それぞれでしょう。
私は今の道に来て良かったと
思っているし
今の道に来たからこそ
知りえること、学びがあります
何より
昔に決めた想い
これからも
ついていくという
私の想いもかわりません。
誰がなんと言おうと構わない
その想いの強さの
1つのきっかけは
間違いなくあの日人に
色々言われて
自分が自分で頑なに決めた瞬間だと思います
昔があって他に更に色々な
何かがあって
今の私がいます。
譲れない想いは基本的に
私の場合は譲れません。
誰になんと言われても
自分から強く決めたことは
深く深くなにかない限り
離れない主義です
昔もそれがあり
徹底的に嫌になる出来事
「信」をもう捧げられないと
思い別れた記憶があります。
今の道に至るまで
大事なことも引き替えにして
それがまず1つの大きなきっかけに
なっている時点でスピリチュアルや
サポーターへの想いは強いです
母親の死、
誤った執着を自分から手放した、
同士と思っていた人との道の別れ、親友との出会い
等それらの経過があり
今です
なので1つ1つ私は
これからも頑張ります
来月半ばに
決めていたことを1つ
動きます
