深夜瞑想記録 | 光と影の螺旋日記

光と影の螺旋日記

私の記録。

螺旋の如く
流れゆく
多面にて越えた視界

狭間から感じるものを
綴る

出来ることをしていく。
色々な準備期間中です


深夜瞑想記録

プロテクションを
はってから
瞑想をおこなった

頭の上の方、額にエネルギーを感じた。

また特定の手すりが建物入り口にある
場所で何かを待っているような
外国の男性や船、そして前にも視えた
日本の男性が視えた

特に日本の男性を視ることに
集中した
その男性は素振りなどをよくしている印象。
外出時は長い刀や
風呂敷のようなものに荷物を
包んで持ち歩くような印象。

建物の周りには囲いがあり
わりと広めの印象。

髪は一つに束ねている感じ。

瞑想後に浮かんだ言葉は
帯刀。

この男性の印象は
とても内面にある私の多面性の一つである顔に
似ている

この男性が特に視たい
とても気になった

身分がわりと高いような
印象があった