13日の山での瞑想追加記録 | 光と影の螺旋日記

光と影の螺旋日記

私の記録。

螺旋の如く
流れゆく
多面にて越えた視界

狭間から感じるものを
綴る

出来ることをしていく。
色々な準備期間中です


13日の
山での瞑想記録追加(この記録は自分にむけて書いているので敬語やめます)



2019,1,13記録

山で浄化ヒーリングなどをしてから
瞑想をしていたら
額の辺りにまたエネルギーを
感じた。


とある男性の姿が
服装、色、含めしっかり視えた。

今問い合わせをして
確認ができたなら
自分の中で
さらに見極めること、
自信に繋がる、と判断し
先生に問い合わせをして

確認したいことを聞いたら
後日、私が思っていた通りの回答が来て
やはり自分はしっかり視えていると
再確認することができ自信になった

高次元の自分のサポーターが視えていた
サポーターは
沢山いるがその中でも
この人(存在)が視えている、というのは
あっていた(服装、色、服の形状から確認がとれた)

山での瞑想も意味があるのだと
意味をしっかりと感じた。

視えてもしっかりリアルに
描けないのが
難点だ。
私は視て描き伝える、
物質を通じた癒し方にも
「前から」興味がある

来月にイラストについては
動きがあるので
楽しみだ。

なお、次の仙台でのヒーリングマーケットは
5月であり興味がある

私が簡単に視えた何かを描く(ラフ画)と
クオリティは低い。思ったようには描けない
顔は得意だ。髪型、背景は何とかなるし
色塗りも何とかなるだろう。
服等のクオリティが問題だ。
特に動物は描けないため
来月の体験は自分の力になるだろう。

視えた何かをなるべく細かく描くという
事が大事なのであって
クオリティが高ければよいという
事ではなく描く点の拘り、凝るべきポイント
が私には重要だと思う。