2018、9月22日分の
瞑想記録
カーテンをあけて
月光を受けながら
時には目をあけ月を見つめたり
庭の木を見つめたりしながら
瞑想。
視えたもの
白い建物、水の上にある(特定の場所にある特定の形の)木船、上から視たような景色(屋根が並ぶイメージ)、鱗のようなもの、白い馬のイメージ、鳥、狼のようなイメージ、白い布地が多い服を着た男性、ハイヤーセルフ、龍(赤っぽい)
目をあけた瞬間に何回か視たの
月の下まわりに、そうようにまっ白い何かが何回か視たが、なにかは不明
集中しても瞬きをした瞬間切り替わり視えなくなった
+光(電柱と被さった時もうすく色が電柱上にも被さって視てる感覚だった)
きこえた声
サポーターさんたちが私の名前を呼んでくれる声(複数)
あった感覚
特定の植物が気になる、お話ししているような不思議な感覚(なんともいえない不思議な感覚)
ざわつくような(何かが)向かって集中してる、アンテナがあっているような不思議な感覚
電話で言うなら番号を押して通じるまでもう少しとかそんな不思議な微妙な感覚?
地球がまわり、月があり宇宙に浮いてる、それを感じそけをみつめることに追いつこうと必死に集中してるような感覚(それを感じてリラックスモードに切り替えた)
気づき
今まで視野を深く当てなかったことを
視野に入れるようになり
今まで感じていたことではないことを
同時に
体感しつつあり有意義。であり意味があり
その事事態、体験そのものが気付きである。