自然と私との記録6 | 光と影の螺旋日記

光と影の螺旋日記

私の記録。

螺旋の如く
流れゆく
多面にて越えた視界

狭間から感じるものを
綴る

出来ることをしていく。
色々な準備期間中です


自然を見つめながら
瞑想に近い感じで
透視の練習を30分しました
目を開けた状態での瞑想、透視の練習
という感じ。

木の上の方の周りにまくのようなもの
があるように視えました
下までまくがあるのかはそこまでは意識を向けて視なかった
色も視えた時がありました(緑っぽい)


雲が白ではなく濃い感じの青色に
何回か視えました
意識しすぎるよりは
リラックスした状態が視えやすいと
思いました
丸い半透明のうごめく小さな玉も視た。(視えたではなく全て意識を向けて視た)
昔は視かた、感覚がわからなかった
でもこの玉さえ視るコツをつかんで
意識を向けていれば次第にゆっくり次第に視えてくる

だから集中して何回でもチャレンジし
最初は上手くいかないとしても
コツをつかみさえすればよい
積み重ねていくことでわかっていくという意味。
そういうのが大事。

それを感じた

蜃気楼のようなきめ細かい印象の
半透明な揺らめき、
特定の木と向き合い繋がってるような感覚、
太陽のエネルギーの印象(赤)があった

うまく例えられない
視えた色は
青、緑っぽい色、赤。

時に風を感じた

練習後は喉が乾き水を飲んだ