私は既に
色々な人達に助けられている
支えられているから
だからこそ
頼りすぎてはいけないと
自分は自分に鍵をかけていた
のだと
自覚した
いつのまにか
自分から頼る、甘えるということを
忘れていた
頼りすぎてはいけないと。
ひたすらに。
頼らざる得ないときもあるし
自分から頼ることも大事で
それもよいのだと。
自分に許可をだそう
自分を許そう。
私は私を許せなかった
だから自分をせめていた
甘えは許さないと。
だから心からなかなか
笑えなかったんだ
頑なに一人で
背負いすぎていた
ずっとずっと
泣くのを我慢していたんだ。
自分から強く頼っちゃいけないと。
私がやらなきゃ、私は沢山の人に既に
支えてもらってるから。と
甘えは自分に許さないと。
私も誰かの
力になっているとよい
そうして
愛が循環していくとよい
親友よ
あなたに贈ろう
私の愛の詩を。
私はあなたが好きだ
親友として
これからも
よろしく。
沢山一緒に色々していこう
君と作品を作ったり
君とだからこそできることも
したいんだ
それがもう一つの強い
私の夢になった
お互い頑張ろう
色々な事がしたいね
