瞑想記録 | 光と影の螺旋日記

光と影の螺旋日記

私の記録。

螺旋の如く
流れゆく
多面にて越えた視界

狭間から感じるものを
綴る

出来ることをしていく。
色々な準備期間中です



4月29日瞑想記録。

視えたものや、うかんできたイメージ、感覚など

●水、海、青空が視えた
●四つ足の生き物のイメージがうかんできた
●朱色、白い部分の面積が大きい服を着た男の人(私のサポーター)、瞑想をよくそこでいているイメージと共に重なる感覚と共に大きな木がありそこに座っているイメージ、下には草原のように草がはえているのが視えた
服はどちらかというと質感としては柔らかめというより今回感覚で感じた服はかための質感の服であり首もと(前の方)は青の線、ラインのようなイメージがあった
重なる感覚だったので男の人であるとわかった
体系的には細い。
出は膝上あたりにおいていた


気付き

●重なる感覚であくまでもこちらが視ているだけでむこうが同じ感覚でいるわけではなく、あくまでもこちらの視方(透視方法)の1つであると思った

●前々から視える大きな木のある場所はやはりサポーターさんが休憩したり、話したり、瞑想する場としてのイメージでうかんでくる

●重なる感覚で服の質感など、感じることが自分の場合ある

●名前を呼ばれる感覚がまた何回かあった