必然、くるべき物はくる。流れるままに | 光と影の螺旋日記

光と影の螺旋日記

私の記録。

螺旋の如く
流れゆく
多面にて越えた視界

狭間から感じるものを
綴る

出来ることをしていく。
色々な準備期間中です


来年の準備として手帳を購入したのを
前に書いたと思いますが

ただの手帳ではなく
色々まとめ、自分のふりかえりができる手帳を
購入し
オラクルカードが来年の1枚として
入っているので
カードの意味?を調べました

手帳は
オラクルライフジャーナル2018
というものです

ちなみに私の
オラクルカードへの使い方ですが
私は
詳しくはないし
変な先入観が入るのは嫌だし
ただ直感的に必要なメッセージがかかれたカード
をひく、自分の意思や直感、流れを確認するために
ただ使う感じです

ちなみに
誰からのメッセージと言う部分は無視してます
おみくじもそうです
意識して感覚、自分の流れをあえて自分から
確認するためのツールが
私にはオラクルカードやおみくじです。


話がそれたw
手帳に入っていたカード⏬



★自然

「自然に囲まれて独りで時を過ごすことはとても大切です。たった5分間でも庭へ出る事が、今のあなたにとって大きな癒しとなります」

このカードは、できればあなたに毎日でも自然に触れて欲しいというエンジェル達からのお願いです。
もう少し緑の多い場所へ移ったほうが良いという意味にもとれます。
もしも都会から少し離れようと思っているのならば、このカードによってあなたの気持ちを再確認できるでしょう。
また植物や動物と関わる仕事に携わるようにすすめているのかもしれません。
ガーデニングを楽しんだり、子供や動物と関わり、ペットの世話など動物とコミュニケーションを図る世界を探求しましょう。

あなたのエンジェル達と自然界のエンジェル達は、あなたの才能を発見し、世の中と分かち合うことができるように助けてくれます。
もっと自然の中で時を過ごし、エンジェル達があなたを助ける事ができるようにしてしてください。



来年のことを考えていて
ぴったりの内容で必然を感じました。

★引っ越せない、なら今の環境の中でも取り入れられることはなにか?
植物をもっと増やすとか?
公園は何回かちょっと様子見したけどいがいに人混みだとわかったからあそこにいって瞑想はひかえたい 
ならやはり身近だと山か?
山(自然)にいく回数を増やしていくべきか?
★将来のためにアート面を強化しようと決めていて
エレメンタルという名前をblogにつけたしそういうことも何か考え活かしたい
★サポーターと自分のために息抜きとしてもっと自然にふれるべきである
自然のエネルギーを取り入れて瞑想し向上していきたい

と考えていて

カードをみて
自分の考えていたこと、状態、想いに
対して
必然、流れを感じて

やはり
自然にもっとふれるきかいを増やすべきであると
確認し直し
アート面は自然にふれるとよりインスピレーションがわくであろうというインスピレーションがうかび
ました。


イラストは練習を色々する予定で
天使や妖精、人物画を~と思っていましたが
それだけではなく自分の自然への想い、blogにつけたエレメンタルという名を活かすためにも
自然なども自然にふれて描く練習を来年は
しようと思います。



来年は
少しずつしたいこと、自分だからできること、
自分の使命にむけて動いていくべき(メニューを出したり、もしくはメニューを出すための準備をする)流れにあるのではないかなと
思っています。
自然にももっとふれて自然のエネルギーを取り入れて瞑想をしたいしそうすることで透視能力も向上を
少しでもしたいです

日々の中でできることはなにか
をここのところ自問自答してました


色々な想いから
アート面の強化を来年の目標の一つにしています。

自然のカードのメッセージに
動物と書いてありました。
実は引き取り手のない動物を育てる予定が今あり
動物を育てること事態も癒されるしそういう時間も大切だし必要。
引き取り手のない子なのでその子のためにもなるかなと思っていました。

スピリチュアル重視していますが
それいがいの想い、愛も大事にしていたいので。
色々なことが絡み合い繋がっていることであるといがいに後できずくことが多いので
大事って思うことは全部大事にしていたいので。

なのでよけいにカードに必然を感じました

私は多面性があり
やりたいことも複数もっているので
1枚だけでは来年のカードとしては収まりきらない
と思ったので
カード1枚とカバーのみもう1つ注文してるので後でくる予定です
手帳だけでは
まとめはやはり収まりきらないので
ノートと共に使用します。


ノート、記録も大事です

動きたくても動けないことをずっと嘆くより
今の中で今の環境で
日々取り入れてできることを極めたい

そうした中で
動けるときに引き続き一歩一歩
まっすぐ頑張る方がいいから。

嘆くよりは前へ。