祖父の夢を見た
暖かい夢だった
夢でもないて
起きても自分はないていた。
暖くてちょっぴり
悲しい夢。
むこうの状態を知らないから
そこも見極めもできないから
真実はわからないけど
夢でも嬉しかった
まだ、もう少しでいいから
リアルに側にいてほしかった
色々あったけど祖父のことも
大好きだったんだって
改めて今になって自分の気持ちを再確認。
もっと早く再確認してたかった
介護に必死だったから。
気持ちを見失ってた
身近にリアルに失ってから
きずくこと。
大切なこと。
なるべく大切だって
きずきなおすまえに。
死別する前に
身近に失ってしまう前に
きずきたいものだ。
あたりまえと思っていること。
なれていること。
それらに改めて集中してみると
自分にとってそれが大切なんだって
大切なことを見いだせる
あたりまえと思うから
嫌な部分とか集中したりしてケンカもある
あたりまえと思っていること。
はあるいみあたりまえすぎてきずかないだけで
尊いことなんだ。
一緒にいるからにはなるべく、仲良くがいい
無限に時間はあるわけではないのだから。
死別してわかれてから
大切ってきずいて
もっといたいって願い
また話したいと思っても
たぶん遅いから。
だから後悔しないようにしたい。。
なるべく。
母のときもそうだった
暫くは死別はもう嫌だな