13回目チャネリング講習記録 | 光と影の螺旋日記

光と影の螺旋日記

私の記録。

螺旋の如く
流れゆく
多面にて越えた視界

狭間から感じるものを
綴る

出来ることをしていく。
色々な準備期間中です

●13回目のチャネリング講習の記録です。


今回は
「サポーターが交互に視え」
「複数の外国の建物や町並みや人」
が視えました。

今回は
なにかきこえたりとかはしませんでしたが
「ドイツ」という言葉、イメージがうかんで消える感じがありました。

その際は黒っぽい色が強い印象の道、町並み、街灯が視えました


今回は交互に色々な建物、色々な国が。
インド系の額に印をつけた黒い肌の女の人、民族衣装を着た黒い肌の女の人たち、市場のような場所、白っぽい長四角の外国の建物、真っ白な白亜の城のようなたかい建物と下から見上げている感覚と共に青空が視えたり
建物の横あたりには複数真っ白な下までひきずるような民族衣装を着た人達(アラブのような、顔を隠した)と同じ民族衣装を着た男の人が視え、まっ平らな帽子をかぶった老人と土の道と茶色っぽい全体的に平たい(背が低い)建物が並んでいる場所、中国のような感じで囲いがあり茶色っぽい建物が並んでいる場所が視えました。
タイ・チベット・中国っぽい場所という印象が強かったです。
あとは白亜の城のようなたかい建物と青空と民族衣装も特徴的でした。
前にも視えたものでした
複数の人がいるのが特徴です。(私から視えた

イラストを簡単にかいてみました。



かいてみて思いましたが私が好きな
服のシルエット?でもあります。
あとは白亜とか真っ白な下までひきずるような服もかなり好きです

講習前に瞑想をしましたがその時は
肌が黒い感じでエジプトのような感じで、手に巻物のようなものをもっている、泥。
別の場所で海とジャングルのような場所と黒人の槍をもったような男の人等が視えました
エジプトのような所に集中した時は一瞬セト?(言葉)がうかんで消えました。