●瞑想中
特定の同じ髪型の男の人が視えた(この人という感覚と共に)
同じ色の狼が視えた
外国の街並みが視えた
ねおちかはわからないが不思議な感覚があったようにおもう(これはひきずられたかとか、わからない)
意識は強くあった。前に視えていたものに
繋がる何かであるような気が感覚としてしたような?
●また体調が少しおかしい?(喉)
長く会話するのとか大きな声を出すのはやはりまださけたほうがよいと思った
●精神的なきずきが多かった
●自分を表現するためのイラストを1枚かいた