とある中間管理職

メインのルームに、机があるのですが、ほとんどそこで仕事をしてません。用事があってPCルームに行くと、お気に入りの一角に必要な書類を持ち込んで、落ち着いて仕事をしている光景をよく目にしてました。


今日は出張や、部内会議のメンバーが多かったのでメインルームは閑散とした状況でした。秋のイベントが終わったとおもったら、来週は2泊3日の旅行支援があるため準備に大わらわの私は、メインのルームでパソコンに向かってました。


すると


例の「ごめ~ん」の上司から、「ごめ~ん」ではなくて、しっかり名前を呼ばれてHELPの要請(「ごめ~ん」消去の件は、過去記事を参照してください)http://ameblo.jp/ab-design/entry-10329849744.html


パソコンのトラブルです。いつもなら、近くに頼りになる若い衆がいるのでが、今日は会議で不在。その後トラブルたびに呼び出され、仕事になりません。上司が一瞬席を離れた隙に、PCルームに逃げ込んで仕事に没頭いたしました。

中間管理職のPCルーム引きこもりを強化したのは、ごめ~ん上司の行動によることを自信を持って特定できたわけでした。


PC関係になると、まったく自分で解決しようとせず、目に付いた部下にすぐ助けを求める行動、こんどはこの行動の消去方法を検討する必要がありそうです。





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ちなみに、今日、私が予定外で、急にブログを書いた行動・・・・

更新が滞っているせいもあるのですが

昨日のアクセス数の数字が先行刺激となっています。

なんとなく、マンネリ化を感じますし、ブログの存続に危機感を感じています。

少しアクセントをつける展開を考えてみようかなと思います。