階段で
落ちかけた。
あれ、なんかデジャビュ…
バイト先の事務所出て階段降りようとしたら
自分の左足のズボンに何故か右足が引っ掛かって
「――――ッう、ぉ!?」
ヒィイイ((((((○Д○))))))イイイイ!!!
死ぬ死ぬ死ぬ死ぬs(ry
うぉおおおおおお(○∀○´)))!!!
手すりぃいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!
ヘェェェルプミィイイイイイイイイ!!!!
盛大な勢いで手すりにしがみついたので遠心力で身体を引っ張るドSなカバン
豪快に足のバタつき音を響かせはぁはぁする私。
営業Y「―――だ、大丈夫ですか…?」
私「は、ははっ」
尚、悲鳴は全部心の中のものです。
絶対悲鳴あげないんだ…何でだ…
いや、多分悲鳴あげてたらパニクって落ちてるかも知れん。
階段が目の前に近づいてみえた時は本気で死ぬかと思ったぜ。
皆さんも階段はお気をつけて。
そんな私が送る小説はに日曜日Up予定です。
Notこうご期待。