鎖骨首筋フェチにはたまらない11巻
やあ(`-ω-´)
昨日はどうも鬱な文ですまんかった。
隣の家の方も深夜に怒鳴ってすまんかった←
ついでにタイトルの自重喪失すまんかった。
そんな訳で今日のメイン行ってみよー
表紙も扉絵も本編も書類まみれで誠にご苦労様です。
しかし、貴方が隠れ甘党だったとは…これは収穫でした。
もう堂々とブレイクとスイーツ男子やっちゃえばいいよ。
:表紙の飴はブレイクの餌でしたか。先生流石です。抜かり無いですね。
おっと、ではざっくり本編の感想をば。
半分くらいは(リータスさん家訪問まで)もう本誌で読んじゃってたんであれですけど、
改めて皆さん絆が深まっているという感じでしょうか。まだ伝え合えずにいますけど。
皆さん的にレイムさんとブレイクの話が盛り上がった所でしょうか?だとすれば私も
全く同じ気持ちで、以前散々フィーバーした事は言うまでも無いでしょう。
そんな訳でここでは華麗にスルーです。しちゃいます。
先ず、女の子達が可愛すぎる件(マリーが殺されたのは残念だった)
次に、ナイトレイ家義兄弟に萌えすぎる件。んで、
出た(゜д゜)
ギルの契約シーン出ましたね。ここからは初見でした。
望月先生こだわりの「鎖に繋がれる」シーン。
膝が着きそうで着かない超ドSな状態。アシさんの方々もGJGJです。
*詳しくは先生のブログへ *
皆さん彼を愛するが故の愛のムチですね。分かります。
私は未だかつてこんなに鎖に愛された男を見た事が……無くも無い(おっと
契約終わった後のベッドに倒れてるシーンも何人の乙女が悶絶した事だろうか。
更に小さいエリオットが可愛過ぎる件。
彼はギルを慕ってたんですねー。本読んでる3人の可愛い事可愛い事。
お兄ちゃんなギルも何気に萌えました。
ヴィンセントはやっぱ何があろうとお兄ちゃん大好きっ子ですね!
エイダに黒いあんな事思っちゃって。流石天然のドSは違います。
そんで次巻、怒涛の仕返しに遭う訳だ。勿論エイダ的には無意識だけども。
そろそろジャックも表に出て来ないかしら(主はジャック大好き)
オズが誰の子か解りだす頃になるのかなー…うーん、じれったい(・3・)
さて、これ以上は変態ぶりを晒すだけになりそうだ。
ここらは謎が多過ぎるので、またじっくり考えようと思います。
意味不な感想でどうもすみませんでした。
・・・しかしアレだ。
この時代の男性はキッチリ着こんでるからちょっとでも肌蹴るとエr(ry
終。
