文系に行きたいという息子が決意を決めたきっかけとなったオープンキャンパスの大学は同志社大学
関西で同志社といえば、私でも知っている有名大学 歴史好きの私としも京都御所とか近く いいところなのは分かる
対して息子が行っている高校は中堅私立 所属している1年入学時の3年生の進学実績を見ると理系のみ同志社大学指定校2名
一般受験で合格者ゼロ。。。。
え? ゼロなん??(じゃあダメじゃん?←心の声 声に出してないはず)
息子曰く「「受験を見据えて、今の『普通科』から『進学コース』に転籍する。試験受けてくるわ」
結果は、見事に不合格。
転籍の試験は英語のみ(偏差値30代の英語のみ。。そらあかんわ。。)
ちなみに息子の高校は上に内部進学先の大学があり、基本的にそこに行けるための高校 周りも当然あんまり勉強する雰囲気はなさそう
周りに流されやすい息子 文転し得意な数学を捨て、周りは内部進学者だけの状態で高校2年を迎えることに
人生ままならないものですね。。と思ってたら
高校3年生11月 夕陽ケ丘予備校関関同立模試 英語偏差値 75.3
は? 何があったん?? 次回へ続きます
前回の記事は 得意な数学を捨てて 英語と国語で生きていく こちら
