次女ちゃん
保育園行く朝に体温36.5℃
夕方
保育園から電話が
「すみません~39℃の熱がお昼寝後に出たので、本人元気そうですが、お迎えお願いします~」
と
直ぐに旦那が迎えに行き
私の仕事が終わりギリギリでいつも行く町医者にかかり。
インフルエンザと溶連菌検査をし
溶連菌が陽性
薬をもらい
うどんやアイスやプリンやスポドリを買い帰宅。
お風呂はダメと言われてたので
夕飯にうどんを食べプリンと薬を飲みお布団へ8時半に40℃になりました。
座薬を入れて5分したら
熱性痙攣が起きました。
風呂場にいた旦那二階から大声で呼びパンイチでかけつけた旦那に痙攣中の次女を任せ119番
私は救急車を呼びに玄関へ
その時、保険証、現金三万くらい、オムツおしりふきを準備、飲んでる薬と座薬を入れて準備
すぐに5分で来てくれました。
近所はざわざわさせてしまいました。
すみません。
救急車が来たときに意識が戻り
そのまま県医療センターへ
溶連菌からの熱性痙攣でしょうと
痙攣は5分くらいで意識の戻りかたもスムーズでした。
薬の種類、目の位置、何時に座薬を入れたかなど先生とお話しました。
とても素敵な女医さんで本当によかった。
ちなみに
長女が去年熱性痙攣をしています。
五歳で初熱性痙攣
インフルエンザの、あとの風邪の時でした。
次女もインフルエンザの、あとの溶連菌で熱性痙攣。
偶然かもしれないが
二度の高熱を短期間で経験したせいで体が負担や脳に混乱をおこしたのかもしれません。
冬
危険
正直ユニバーサル大坂旅行どころじゃなく。
旅行を一度キャンセルし
体調次第にしています。
熱性痙攣が金曜日
土曜日は1日元気だが熱は37℃~39℃をウロうろ。
ばぁばに私の仕事時だけ見てもらいながら、二度目の熱性痙攣はなかったです。
熱発生から24時間が一番熱性痙攣になりやすいので、少しほっとしました。
お風呂は本人が、どうしても入りたいというので短時間でささっと入れました。
プリンやヨーグルトやアイスで誤魔化しながら薬を飲ませ。
溶連菌の薬が苦手な次女どうにか方法はないものか、、、。
こんなで妊活や旅行や色々がバタバタと変更していますが
いや~
色々ありますね本当に。
次女が元気でよかったです、本当に。
今は仕事が、あるのでばぁばに預け
食欲もあり水分も、とれてるので大丈夫そう!
本人は、ミニオンに会いたいらしいけど寒いしなぁ。
ゆっくり休みます