サッカーキッズの日々の記録。 -7ページ目

サッカーキッズの日々の記録。

9歳と6歳の子供達の日々の記録。

⚽サッカー歴6年目9歳男子⚽

2025年4月にシーバー病と診断、

リハビリ~復帰までの記録。

 

 

【症状発症】

2024年12月に右足首剥離骨折と診断。

2025年3月上旬から自宅トレーニング(ストレッチやスクワット)

3月下旬からアジリティーのみでサッカー再開

4月上旬にチーム練習合流。

 

練習復帰後、3日目で右足首踵近辺が痛くなり、1つ目の整形外科を受診🏥

問診とエコーで診察。

「長期間の休養のため、筋力低下・ふくらはぎの筋肉が固まっているので、

 踵が痛くなることがある。ストレッチをして、段階的に強度を上げていけば大丈夫」

 

練習前後にそれぞれ15~30分かけ、ストレッチや

骨折したのをきっかけに購入したオムロンの低周波治療器でケアを行っていました。

 

 

 

※昨年骨折した際に購入。

骨折や捻挫、炎症時に使用できるマイクロカレントモードもあり、日々のケアにも使えます。

 

 

 

それでも、「母指球が痛くて走れない」「足の裏が痛い」

「太ももも痛い」との訴え。

以前からお世話になっている接骨院で、アキュスコープで

ふくらはぎ~太もも、下腹部の筋肉を緩めてもらいました。こちらで筋系の治療すると大抵は1回で治るけれど、

この週は3回も通院。

日常生活では痛みは出ず、運動時に発現。

痛くなると、走り方も変になり、重心を前にして走りたい気持ちと足が痛い身体とのアンバランスで、顔だけ前に出て、太もも

も上がらないドタバタ走りに。

自分の走りを見た長男が絶句してました。。。

 

 

剥離骨折で長期間離脱し、やっとサッカーが出来るようになったのにまた何かけがをしたかもしれない。

復帰の仕方を間違えてしまったのかもしれない。いきなり負荷をかけすぎたのかな。

 

本人が一番辛いはずだし、そこをケアしないといけないのに、

私が辛くなって落ち込んでしまいました。

 

でもまずは、不安を解消するために病院へ行くことにしました。

これが復帰して2週間目の出来事でした。