どうにもこうにも、長野との奇妙な縁を切れないようである。



あ、別に切りたいと思ってるわけではないんだけどさ。




でも、たぶん。



上京している生粋の長野県出身者より、長野県出身者に出会ってると思うわ。


自分の出身県より、長野県人に出会う確率高いわ。




昨日の異業種交流会で、またしても遭遇。





昔カレ&青春の表紙を飾る男K先輩と同じ学び舎出身の男子。




今度は、小学校でした。




まさか、飲み会で出会うとは思わないでしょ?もういいでしょ?


ここまでくると、会話の流れもパターン化してくるってもんです。



ちゃ 「一番思い出に残ってる場所はどこー?」 ←しかもお父様が転勤族だからね


メンズ「小学校の時の、長野かなー」


ちゃ 「へー長野のどこ?アタシ、意外と詳しいよ・・・?」


メンズ「○○市だよ?」


ちゃ 「あはは・・・何小?」 ←この辺から不穏な予感に苛まれるも、まさかな、と


メンズ「■■小学校。知らないでしょ!!てか、なんで小学校とか聞いちゃう!?」 ←そらそーだ


ちゃ 「あーーーーーー・・・・・・・・■■小か。」


メンズ「だから何で知ってるの!!!」 ←怖いよね



こっちが聞きたいくらいです。




何で出会っちゃうの?と。



思わずK先輩にメールしちゃうよね。

でもって、「お前の前では世界は縮むのか」って言われちゃうよね。



ミラクル!!!



あとは、幼稚園と中学校を残すのみ・・・・


こうなったら、全力でお待ちしてやろうかと思います。 ←無意味