最近、毎晩のように親友P子がうちに帰ってきて、

なんだかプチ同居気分を満喫中。


たまに、コイツ、いつまでいるんだろう・・・・・・


という考えがよぎったりもするけど、

でも実際いなくなると淋しかったりするんだろうな。



そんで、あぁ、彼氏つくらねば!とか思ったりするんだろうな。


淋しさは、恋に直結する一番のカンフル剤のような気がします。



今日は、最近ちょくちょく連絡を取っている、年下の会計士クンと2回目のごはん。


闘争心を煽られ、女として見事間違った合コン で、

奇特にも、こんなワタシをごはんに誘ってくれた彼。


ワタシがお気に入りの本を教えると、ちゃんと買って読んでくれるし、

彼のオススメの小説は貸してくれるし、

メールもマメだし、話をしていてもそこそこ続くし。

全然草食男子じゃないし。

社会的地位もしっかりしてるし。


こうやって書くと、めっちゃいい子だな・・・・・



自分が、何を基準に人をスキになっていたか、全然わからんちん。


も、ホント夢の彼方。宇宙の果て。


今まで、誰かをスキになるときって、ココロが動く瞬間は確かにあったはずなのにー。


まぁ、もうちょっと様子見て、彼のイイところをどんどん見つけられたらいいと思いまふ。



だめだ、今日は、考えがイロイロ飛散しててまとまらず。


そんな日は早く寝るに限るのだけれど。

こういうときに限って、眠れなかったりするんだよね。