ブログネタ:今までの恋人、年上、年下、同い年、どれが多かった?
参加中過去の恋人を反芻すると、
年上 同い年 年下
まんべんなくお付き合いしたことあるなぁ・・・としみじみ。
好きになったら、年齢なんて関係ないんだよね
って言いたいところだけど、
ちゃぴ家の家訓として
10歳上まで!7歳下まで!
という、暗黙のルールが御座います。
わたしとママンの年齢差が20歳だから
10歳以上年上だと、ママンの世代に近づいちゃう
&
弟とは7歳離れてるから、弟より下はなんか無理
っていう極めてどーでもいい理由からなんだけどw笑
好きになるのに年齢は関係ないと思うけど
年上の彼氏にやられたら「年上のくせに!」と許せないことが、
年下の彼氏がやっても「若さだよね~」なんて寛容に許せたり
年下の彼氏の泣き言だと思わず「甘ったれんな!」と説教することが、
年上の彼氏の泣き言だと「弱い部分見せてくれてる!」と思えたり
関係ないといいつつ、無意識的には年齢に縛られてるかもしれないな。
ここ最近、合コンで出会う男の子も年下ボーイがちらほら。
フレッシュボーイの男の子たちは
とか考えるようになったのは、やっぱり歳のせいだよね~
今日もこれから、ご近所飲み会!
・・・最近、ずいぶんと年下ボーイに縁があるわたし。
昔のことわざにも
ひとつ上の女房は金(かね)草鞋を履いても探せ
→年上の女は目走りが利くから「目ます繁盛」といって重宝がられた。
それを嫁としてを得るため、擦り減らない「鉄(かね)の草鞋」を履いて、
方々歩いて探せということ
だの
姉さん女房は身代の薬
→年上女房は夫によく尽くすし、家計のやりくりも上手で
家庭円満になることが多いという意味
だの言ってるし、これは古の言葉に乗っかっちゃって
年下ボーイを捕まえるしかないっ!! ←すでに前のめり
というわけで、いってきまーす