ネットにて、不動産事情を見ていたら、こんな文章と出会った。
不動産も株価と同じである。
買いたい人よりも売りたい人が多いなら、
需要と供給のバランスが崩れ、
その不動産の価値、価格は下がる。
つまり、今は需要不足で、買いたい人が減っているため、
不動産価格は下がるということです。
それって、つまり、言い換えるとしたら、
女性の売り時は若さと同じである。
嫁がほしい人よりも嫁に行きたい人が多いなら、
需要と供給のバランスが崩れ、
その女性の売り時は遅れ、求められる条件は下がる。
つまり、今は草食系男子が多く、結婚したい男が減っているため、
女性の結婚したい時期はどんどん遅くなると言うことです。
ってこと??? だいぶ強引だけどww
ということは、どうしたら物件に買い手が付くかを考えればいいわけ?
デベロッパーの規模、信頼 = 家柄、出自
ゼネコンや工務店などに対する信頼 = 学歴や経歴
外観 = 外見
住み心地 = 内面、安心感
オプション = 料理上手、話し上手、床上手など、あると嬉しいもの
交通 = すぐ会える距離にいるかどうか ←?
予算 = 貯金
こんな感じ??
このほかにも、なにかあると思うんだけど、思いつかん。
つまり。
この中で今から何とかなるものは
住み心地 ・ オプション くらいか。
予算はちょっと、今すぐどーこーできるもんでもないし・・・・
長期的展望が必要ね・・・・
外観は、化粧やダイエットなどの補修工事で何とかするしかないとして。
大事なのは住み心地。
予算と兼ね合いをつけて、インテリアに拘ったり
=ジムやヨガ、習い事にお金掛ける自分磨き
こちらのキッチン、ドイツ製の最新式システムキッチン!しかも対面式!
=料理上手
こちらのベッドはポケットコイル仕様のシモンズ!寝心地抜群です
=床上手
とか?まぁ、何より
おうちから出たくない!と思う居心地のよさが自慢の部屋作り
=あいつの元へ帰りたい、と思わせる癒しの女
を目指せばいいのね!
元・不動産OLとして培ったノウハウを、自分に活かすわ!
・・・とか考えて暇つぶししてる時点で出遅れてるよ、チャッピー。
明日はまたもや合コン。
疲れちゃって、いまいち乗り気になれませんが。
がんばりまふ。