先輩が引退しました。
笑って送ろうと思ったんだ。
安心して、引退できるように。
先輩の話を聞いてる最中も思ってた。
耐えたよ。泣かないように。
だけどさ、先輩は最後に言ったんだ。
涙で濡れた、笑顔で。
「ありがとう。おまえらのおかげで楽しかったよ。」
ダメだった。耐えられなかったよ。
一度流れた涙は止められない。止まらなかった。
先輩。こちらこそ、ありがとうございました。
と、綺麗にまとめてみました。
ちなみにほぼ100%実話です。脚色ほとんど無しです。
もうさ。実感湧かねー。
代が変わったっていう実感。
全く無いね。
ちなみに
合計6人の2年生の中でも
部長にも、副部長にも、キャプテンにも、副キャプテンにも選ばれなかった小心者です。
いいんです。そのほうが自由に生きていけるから。
その方が自重せずにプレーできるから。
わがままできるから。
決して人望がないわけではないんですよ!
他の人の人望がボクよりちょっとあるだけで!
ああ、もう。大丈夫かな俺。頑張ろう俺。
それはそうと。
バンドの初ライブの日程が決まったみたいです。。。
オイオイオイ緊張してきたぞw
どうすんだよ俺w
いま「おいおいおい」って打つのにも指が震えて3回ミスるほどテンパってますw
しかも、なんか勝手にバンドごっちゃ混ぜでやる有志バンドの
リードギターやらされることになってるらしいww
しかもまっったく知らない曲。RADの「もしも」。
もうさ。頭ん中ごっちゃごっちゃでもう錯乱しそうですw
追記:もしも 聞いてみたら、、、、中々ソロ難しそうじゃねーかよwww
いきなりやれと!?まだバンドの曲も完璧じゃないのに。
そうだ。曲は完璧にコピーしなくていいんだった。
大事なのは魂をコピーすることだった…。そうだよね?