どれだけ登場人物に感情移入出来るかで楽しさが変わってきますよね。
ってなわけで
今日は本屋で
「できる!バスケットボール!」
「上手くなる!バスケットボール」
とかバスケ系の本の”ディフェンス”の部分だけ
そこの本屋にあった本すべて立ち読みしてきました。
あと、
ブック×マーク③買いました。
それと
ギター本「ひたすら弾くだけ!超絶ギタートレーニング」
買いました。
そーゆーわけで
本のレビュー的なものをサクサク書いていこうかと。
・人類は衰退しました⑤
そう、あれは私がまだ”学舎”と呼ばれる教育機関にいた頃の話。
一人ぼっち、孤独に生きた学舎生活で出遭った一台のロボット”RYOBO230r”
そして、始まるお茶会。もう一人の一匹狼。
妖精さんはいつもどこかに隠れてる……?
思い出して感傷に浸るのもつかの間、突如始まる里への侵略。
いろんな色(透明含む)のグミだったり、ミミズみたいなレーザーだったり。
ドットでできたエイリアンだとか。
そして、討伐に向かった私たちだったが、突如モンスターに襲われ……
へ?今一回死んだ?
このシリーズって、あらすじ書くと意味不明になるきがしてきた。
読んだ人にはだいたい分かる。
読んでないひとには伝わりにくいかな……
まあ、簡潔に言うと
主人公の過去の話と、侵略から里を守る話です。(笑
ほのぼの新人類ファンタジー。
いつもの通り。とってもゆるいです。
・ブック×マーク③
映画を見て休日を満喫していた真だったが、
切っていたはずの電話からなる着信音に呼ばれ、非日常に緊急招集。
呼ばれた廃工場には、「三国志演義」の武将達が。
なんとか「三国志演義①」を封印したものの、自分の非力さを思い知らされる真。
その事をきっかけにして揉め始める白雪と彩。
結局うまく解決出来ずに「三国志演義」の異界へと閉じ込められてしまう司書達。
白雪の想い、彩の想い、静香の想いが交差する中、真が選ぶのは……
サクサク読めますね。毎回のことながら。
まあ、三国志の話は面倒なので必要な部分だけしか説明を読んでないですが。
今度真面目に読んでみます。
テスト前あたりに。テスト範囲だし。
前回よりもなんだか「作者」がやりたい事をさらにやってると言うか
エスカレートしてますw
とりあえず
前作の流れからの予測から少しズレました。(個人的予測から
アレですね。
読書面白いです。
読書好き再発してますw
ネガティブハッピーチェーンソーエッヂが読みたいです。
あと、
ガガガ大賞のゲスト審査員が
次回は麻枝准さんらしいです。
CLANNADとかAIRとかKanonの。
人類衰退は漫画化だし
2月だか3月には
「おおかみかくし」もノベライズ化(ガガガ文庫で
らしいです。
小説ブーム来いッ!
横書き小説じゃなくて。
あと、変ゼミ③が明日セブンに届きます!
流石に学校で読むのは辛いので学校帰りに取ってこようとおもいます。
楽しみだぁ!