クルーズ中の日記はこちらから↓
最終日も快晴〜![]()
7時半には出ないといけないので、朝食もバッフェで早めに取りました。
バッフェにはお粥があるのを発見したので、最後の2日間はお粥目当てに通ってました。
お茶を飲みながら、最後にデッキから外を見たら、
なんと、隣にVirgin Voyagesの船が入ってきました。
写真は地元紙からお借りしました。
ワタシ達が取っていたフライトは、アイスランドエアーで夕方5時位に出発する便だったのだけど、
いつの間にか、お昼発のアラスカエアーに変更になってました。
でも、これが功を奏した・・・かは謎ですが、
アラスカエアーは1便しかないため、並ぶといっても1便分の乗客だけで済むってことです。
デルタとかアイスランドエアーの行列はやばかった![]()
着いた時にはカウンターがまだ準備されていない状態。
でも、未使用のカウンターは端っこしかなく、その前には10人くらいの人だかりがいたので、そこで一緒に待ちました。
そしたらすぐにアラスカエアーの入り口の案内が貼られ、なんと2番目で並ぶことができました。
フライトチェックインは、クリアしたものの、
あの外まで出ていた行列は、
そうよー、セキュリティチェックポイントの行列よ![]()
外まで行って、並びましたよー。
この列は割とスイスイ進み、結果的には、1時間ちょっとで全て通過。
このカオスの割には短かったな、と。
セキュリティーを過ぎると、ダッシュで走る人続出で、
免税店でのんびり見ていると危険でした笑。
特に欲しいものもなく、ちょっと買ってみようかな、というお値段のものでもないし・・・
最後のアイスランドグルメは、やはりラム肉と魚ってことで、
空港レストランのクオリティも高いと思った↑
ワタシはミモザ(絞りたてオレンジ!)。
そうそう、入国の時はこんな感じでした。
ゲートDエリアを折り返すほどの人、人、人。
入国まで1時間半かかりました。
それがこの日のDエリアと、人で埋まっていた通路が、
だーれもいない。
アラスカエアーはターミナルの端っこからさらにバス移動。
アラスカおじさん、こんにちわ!
国際線だから機内食でた!
豆のサラダと、ミニサイズのさらに半分のチキンラップ(笑)とブラウニー。
7時間のフライトで、シアトル到着。
ここでは一旦荷物を取って、入国審査します。
ワタシはグローバルエントリー。
荷物を待っている間にアプリから写真を送ると、
入国審査はウォークスルー。
職員さんが「Have a nice day」しか言ってこなかった![]()
一方、一般の入国は長蛇の列でして、
でも夫はこの時、グローバルエントリー申請して、
インタビューでした。
でも前科者(笑)なので、書類不足でペンディングでだと。
飲酒運転歴はまだまだ消えないのねって知った。
みんな、ダメ、絶対
飲んだら乗るな![]()
シアトルの空港、もっと探検したかったワタシには、
十分すぎる4時間レイオーバー。
いろんなお店をじっくり見て回れたよ。
旅の最後の一杯は(これからしばらくデトックス期間だし)
メキシカンのラガーで、サーモンのタコスをシェアしました。
オークランド空港に6時ごろ到着して、ムスメとホワホワが迎えにきてくれてました。
丸一日かけて、船ーバスー飛行機ー車で大移動だったなぁ![]()
シアトルの空港で電車も乗っておけばよかったなぁ笑
ともあれ、無事帰って来れてよかったよ〜![]()









