すこし前にこんなのもあるよなって、ふと思ってたビジネスですが、
やっぱりありました。
ネット界のニュービジネス登場、“デザインの民主化”で業界を変革
あのコンラン氏が顧問の注目サイト「マイデコ 」
http://images.businessweek.com/ss/08/07/0708_my_deco/index.htm
あるホテルオペレーターの進行中の計画地 を視察。
バンコクからプライベートセスナで80分ほどしたところで見えてきました。
島ごとリゾートで、飛行場まで新設する。やることが違いますね。
午後は今日の宿泊先である
Six Senses Hideaway Yao Noi (現・エヴァソンハイダウェイ)に。
ヤオノイはエヴァソンのブティックブランドである「ハイダウェイ」の4番目
のリゾートで、プーケットからボートで約50分くらいの所にあるヤオノイ島
に2007年にオープンしたばかりです。
Six Sencesらしい、その土地の環境を守りながら、自然を感じながら滞在
するコンセプトのホテルですべての客室にオープンスタイルのバスルーム
が完備、ムードある空間と自然の光を創りだし、そして湾やまわりの木々を
臨む絶景があります。さらにプライベートインフィニティープールと
サンデッキを備え、十分に訓練された友達(バトラー)が、いろいろと
お手伝いをしてくれ、最高の隠れ家的な雰囲気のリゾートです。
送別会の酔いも覚めやらぬまま成田を出発。
学生時代依頼のタイ・バンコクにやってきました。
夕方の到着であまり時間はなかったのですが、
ささっと、幾つかの物件を見て回りました。
41階建てで、通常のマンション187戸と18メートルの専用プールがついた
ペントハウス「スコータイ・スカイ・ビラ」9戸からなる。50メートルプール、
テニスコート、ジムなども併設。
設計は、スコータイ・ホテルを手がけた著名建築家でAman などでも有名な
Kerry Hill とEd Tuttleのコンビが担当する。2011年完工の予定。
さすがに綺麗にできていますし、老舗のThe Sukhothai ホテルが運営をする
のですが、バンコクで坪単価200万円以上もすることから、購入者はほとんど
外資系企業の外国人のようで、モデルルームにも他に何組かきてました。
メトロポリタン・バンコクは、ロンドンのメトロポリタンの姉妹ホテルで、
トレンディーで、コンテンポラリーな白と茶色を基調とした、落ち着いた雰囲気
のブティックホテルです。スタッフのユニフォームも有名デザイナーYoji
Yamamotoで統一、靴はアディダスとYoji Yamamotoのコラボレーション、
といったテイストのホテルです。
夕食は、Banyan Treeのファインダイニング
Vertigo で頂きました。
景色はもちろんですが、風もなく、最高の初日となりました。
今日の宿泊先は Grand Hyatt Erawan
。
明日はPhuketに向けて出発です。









