平成にカラオケで一番歌った曲は?
■ ブログネタ#26
「平成にカラオケで一番歌った曲は?」
なかなか一曲には絞れないので、トップ3は---
「恋のバカンス」「美しい十代」「花はおそかった」。
■ 私がカラオケでよく歌った曲ベスト20は?
選んだ曲の発売年リスト
1950年 昭和25年 03才 生03
52年「りんご追分」(作詞:小沢不二夫、作曲:米山正夫、歌:美空ひばり)
1960年 昭和35年 13才 中01
62年「遠くへ行きたい」(作詞:永六輔、作曲:中村八大、歌:ジェリー藤尾)
63年「恋のバカンス」(作詞:岩谷時子、作曲:宮川泰、歌:ザ・ピーナッツ)
63年「美しい十代」(作詞:宮川哲夫、作曲:吉田正、歌:三田明)
64年「恋をするなら」(作詞:佐伯孝夫、作曲:吉田正、歌:橋幸夫)
64年「君たちがいて僕がいた」(作詞:丘灯至夫、作曲:遠藤実、歌:舟木一夫)
1965年 昭和40年 18才 浪01
65年「帰ろかな」(作詞:永六輔、作曲:中村八大、歌:北島三郎)
66年「星のフラメンコ」(作詞・作曲:浜口庫之助、歌:西郷輝彦)
67年「花はおそかった」(作詞:星野哲郎、作曲:米山正夫、歌:美樹克彦)
67年「君に会いたい」(作詞・作曲:清川正一、歌:ザ・ジャガーズ)
68年「花の首飾り」(作詞:菅原房子/なかにし礼、作曲:すぎやまこういち、歌:ザ・タイガース/加橋かつみ)
69年「真夜中のギター」(作詞:吉岡イサム、作曲:河村利夫、歌:千賀かおる)
1970年 昭和45年 23才 社01
73年「心もよう」(作詞・作曲・歌:井上陽水)
77年「ブランデーグラス」(作詞:山口洋子、作曲:小谷充、歌:石原裕次郎)
1980年 昭和55年 33才 社11
80年「帰ってこいよ」(作詞:平山忠夫、作曲:一代のぼる/斉藤恒夫、歌:松村和子)
80年「恋人よ」(作詞・作曲・歌:五輪真弓)
81年「二人の大阪」(作詞:吉岡治、作曲:市川昭介、歌:都はるみ・宮崎雅)
83年「夕焼け雲」(作詞:横井弘、作曲:一代のぼる、歌:千昌夫)
1990年 平成02年 43才 社21
95年「ズルい女」(作詞・作曲:つんく、歌:シャ乱Q)
2000年 平成12年 53才 再01
00年「らいおんハート」(作詞:野島伸司、作曲:小森田実、歌:SMAP)
2010年 平成22年 63才 年01
2020年 令和02年 73才 年11
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昨日4/7(日)午後は、「東京大学 本郷キャンパス」(文京区本郷7-3-1) 構内を散歩しながら巨樹を撮影した。
浅草通り⇒不忍通り。鉄門から入った。
■「医学系」
□「総合中央館・図書館」
スズカケノキ(通称・ヒポクラテスの木)
1971年、日本医学会総会の折りに沖中重雄会長が総会シンボルにヒポクラテスを選び、緒方富雄教授(初代図書館長)がヒポクラテス展を開催。その際の思いから沖中・緒方両先生のヒポクラテス狂いが始まった。その後の沖中先生は山形の「篠田株」、新潟の「蒲原株」を取り寄せ、更にはギリシャの「ドキアディス株」⇒後の「緒方株」、即ち1972年、アテネのエバンゲリスモス病院長・ドキアディス博士より取り寄せた若木は、後に寄贈に至った。緒方先生の方は、ヒポクラテスの木の戸籍作り、ヒポクラテスの会の設立、「日本におけるヒポクラテス賛美」の出版などに尽力された。
■「薬学系」
ケヤキ
■「教育学系」
■「経済学系」
□「赤門」 (正式名「旧加賀前田藩の上屋敷御守殿門」)
スダジイ
■「工学系」
大イチョウ
かくれんぼする赤いスカートの少女
□「言問通り」を挟んで「弥生キャンパス 農学系」
□ イチョウ並木
□「安田講堂」
クスノキ
クスに掛かった赤と緑の風船
帰途は池之端門から出て、不忍通り⇒浅草通り。
サイクリング&ウォーキング3,500歩と軽く。
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帰宅したところ、オリは3連勝どころか"増井劇場"が盛り上がってとうとう同点延長戦へ縺(もつ)れ込み、引き分けてしまった。
開幕9戦を消化してもう引き分け3つとは何ですか!? この調子だと143試合終了時には47引き分けとなる試算だ(苦笑)























