保険について 2 | 乳がんから始まる人生後半日記

乳がんから始まる人生後半日記

2016年12月1日、乳がんと診断されました。
これから始まる治療、仕事、子育て等雑多に記していく予定です。

遅ればせながら明けましておめでとうございます。

大変ご無沙汰しておりましたが、また再開しますのでどうぞよろしくお願いします。

 

12月下旬に無事手術も済ませ、現在は今週末の病理結果をドキドキしながら待っているところです。結果が分かるのは13日の金曜日ですが、私はキリスト教徒ではないので無問題!(笑)

 

さて、今回は保険についてのその後のお話しです。

 

年末に病院を退院し、速攻(正確には12月27日)で保険の申請手続きをしました。

そして、富士生命・アフラック(←伏字既になしw)両社から1月6日に振込がありました。

アフラックも何気に仕事は早かった!

更に、アフラックからは本日電話をいただきました。

入院給付金申請の為の領収書の中で、手術に関する点数が飛びぬけて高いことからその確認のお電話でした。

乳房全摘であった旨を伝えると、この場合は手術給付金適用ありとのことで、改めて保険金申請書類を送っていただくことになりました。

私が最初に問い合わせの電話をした時に対応された方が非湿潤癌=乳腺トラブル?と勘違いして手術給付金不可と判断されていたのでしょうか??

何れにしても今回は先方の説明不備とのことから診断書も不要のようです。

診断書ってなかなかいいお値段なので、その分浮いたと考えれば結果オッケーです!

 

とりあえず増額となった保険金を手元資金として、結構な値段のモノを購入予定ですが、それはまた次回にお知らせします。