与沢翼さんがついに腕時計に目覚められたようで、
海外でロレックスマラソンに励んでおられます。
日本のロレックスランナーたちが、「ガチのお金持ちが本気でマラソンしたら何が出てくるのか?」
ということに興味津々です。
しかも海外なので与沢さんは決して有名人扱いではなく、
「やたらロゴドンを着ているお金持ちそうな人」扱いであり、
そんな人がどのような扱いを受けるのか、ということが気になりますね。
とりあえず、初回の実績として昨日ヨットマスター40コンビを購入されるようです。
ちなみに与沢氏はパテックフィリップにも突入しているようなので、
パテック民も戦々恐々としているようです。実績なしでどこまで行けるのでしょうか。
オーデマピゲに通う日もそう遠くない気がします。
というところでふと思ったのですが、
与沢氏が着用しているような「ロゴドン」とか「ロゴ総柄」服って激減しましたよね。
日本人はもとより、日本を訪れるアジア系の方々も気付き始めたのか、
以前に比べて確実にロゴ全面系の服が減ってきました。
あのモンクレールでさえもここ2~3年はロゴの露出がないモデルが増えてきました。
離れてみるとHERNOと変わらないですね。
私自身モンクレールはロゴドンゆえに避けていましたが、
これだったら全然アリですよね。
むしろジャストなサイジングが今になって逆に新鮮で、ちょっと欲しいです。
与沢氏の場合は「ブランドロゴ総柄」自体が彼のアイコンでもあるので
このまま走り続けて欲しいと思っています。
ああいう分かりやすい成金というかお金持ちは、突き抜けていて清々しいです。
与沢氏のロレックスマラソンに興味津々です。
