<通過順位>
1位 コニカミノルタ
2位 トヨタ自動車九州
3位 カネボウ
4位 Honda
5位 トヨタ紡織安川電機
6位 中国電力
7位 日清食品グループ
8位 旭化成
9位 トヨタ自動車
10位 SUBARU
富士通は、12位。
駅伝は、流れが大事です。
どんなにちからがあっても、後ろから追うのは
余程の絶好調でない限り、向かい風の中を
追い上げるのは難しいです。
前で貰えば、前で進んでいきます。
後ろで貰えば、後ろの流れになってしまいます。
会社を上げて、一年に一度の、この大会に
全力で打ち込んでいるのに、
この舞台で本来の力を発揮できないのは
本当に悔しいと思います。
逃げるコニカミノルタは、安定して走っています。
2位争いは激しくなっています。
8位入賞争いも超激戦です。
まさしく駅伝のドラマは、
最終区アンカー勝負となりました。
<区間順位>
1位 新田 良太郎(コニカミノルタ)
00:37:31
2位 大西 一輝(カネボウ)
00:37:34
3位 福山 良祐(Honda)
00:37:44
4位 柏原 竜二(富士通)
00:37:48
5位 吉田 憲正(SUBARU)
00:38:15
6位 井上 翔太(トヨタ自動車)
00:38:22
7位 佐藤 悠基(日清食品グループ)
00:38:24