多くの実業団選手が
駅伝練習、マラソン練習の為に
中国・昆明へ合宿にいきます。
中国での食事は「食あたり」の心配がある為
スタッフ陣は相当気を遣うのですが、
現地で積極的に食べさせるものは
「きのこ鍋」です。
日本では高価なものとして知られる松茸なども
気軽に食べられることもあり、
沢山のきのこ類を混ぜた鍋を
外食時に良く食べさせるのです。
低カロリー食であるのはもとより、
一番の狙いは整腸作用があること。
便通も良くなり、非常にお腹が軽くなります。
2週間で3㎏程度は簡単に落ちます。
勿論、食べ方にもよりますし、個人差もあります。
でも、日頃肉食系だったり、
炭水化物大好き系な方は、
試してみる価値はあると思います。
下記は、参考記事です。
~アメーバニュースより~
きのこが持つダイエット効果は“排泄力”によるものです。キノコキトサンは腸内で、食事などで取った余分な脂肪の周りに薄い膜を張ります。この膜が、脂肪が腸内で吸収されるのを阻害します。また、腸を活発に動かす整腸作用があり、便と一緒に脂肪を排泄してくれます。その結果としてダイエット効果が期待できるのですが、キノコキトサンの含有量は、実はきのこ類の中でえのきがナンバーワンなのです
ダイエット効果報道でえのきバカ売れ 内臓脂肪26%減の人も
秋の味覚として人気の高いきのこだが、特に今年は空前の“えのきたけ”ブーム。生産量全国1位を誇る長野..........≪続きを読む≫