・1000mアップ
・流し(WS)×6本(80m×3、100m×3)
・5000m(4'00-4'00-3'55-3'50-3'45以内)
・200m×5本(34~32秒)
・20分ダウンJOG
<高校生> 5000m15分30~45秒目標の選手
・3000mアップ
・流し(WS)×6(100m×3、120m×3)
・8000~12000m
(4'00~3'45、ラスト3000m3'30-3'25-3'20以内)
・1000m×1(3'10以内)or 400×2(72)
・20分ダウンJOG
<大学・一般> 5000m15分10~30秒目標の選手
・4000mアップ
・流し(WS)×6(120m×3、150m×3)
・12000~16000m
(4'00~3'40、ラスト4000m3'30-3'20-3'10以内)
・1000m×1(3'00以内)+400m×3(68)
・20分ダウンJOG
【解説】
男子女子共に参考になります。
持ちタイムが+10秒毎にペース走のペースも+10秒で換算。
中学男子3年生は高校生メニューでOK。
高校生女子は、持ちタイムに応じて中学生メニューでOK。
高校生男子全国クラスの選手は、大学・一般メニューでOK。
大学・一般メニューは、日本トップクラスの実業団女子選手が
行うメニューです。
高校生男子は、こちらを参考にしてもOK。
次はスピード練習~インターバル~を紹介します。
