2位 2時間8分38秒 ジェームス・ムワンギ(NTN)
3位 2時間9分57秒 川内優輝(埼玉県庁)
4位 2時間10分32秒 今井正人(トヨタ自動車九州)
5位 2時間11分29秒 ドミトリー・サフロノフ(ロシア)
6位 2時間11分46秒 前田和浩(九電工)
7位 2時間12分08秒 ドミトロ・バラノフスキー(ウクライナ)
8位 2時間12分23秒 マーティン・デント(オーストラリア)
9位 2時間13分40秒 リドゥアヌ・ハルーフィ(モロッコ)
10位 2時間14分00秒 アレクセイ・ソコロフ(ロシア)
川内選手の逆転に湧いたレースでしたが、
オリンピック代表選手になるには難しい判断です。
結果的に、今回も日本マラソン界に救世主は現れず
優勝に絡むことなく、低調な記録でレースを終えました。
今後の選考レースに期待したいと思います。
