砂糖と体の関係 | より速く、より強く、そして・・・より美しく!

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~すべては、ここから始まります~

アメブロ・ニュースでこんな記事を読みました。

「砂糖が脳と身体に及ぼす影響!」

一部だけを紹介すると、

「炭酸飲料がダイエットを妨げる」

「デザートもダメ」

「運動が必要」


良く知られていることですが、読んでみると

素直に納得出来ることが多くありました。

特に、「炭酸飲料を飲みたい」と思ってから

20分間我慢してみる、先延ばし作戦!

これはオモシロイ!

20分も「あー飲みたい、早く飲みたい!」

待ち続けられる人は、余程の人でないと居ませんよね。

飲みたいと思ってから買いに行ったら

20分くらいあっという間に過ぎるという考えもありますが、

手元にある状態から20分です。

ここが境界線でしょうね。

待ったことで一気に沢山飲んでしまうか、

「そんなに暇じゃないから、もういいや」

そう思うかでしょうね。

もうひとつ。運動についてです。

<以下、記事より>

運動が必要なのは、それがストレスを減らしてくれて、食欲を減らすことにつながるからです。それに新陳代謝も促してくれて分解した栄養が脂肪になりにくくなります。これらはカロリーを消費することよりもよっぽど重要です。立つという行為は、座っていることによる悪影響を取り消す効果があります。でもずっと立っているわけにはいきませんよね。代わりに、30分毎に立ち上がって歩くようにしましょう。もし、仕事中には立ち上がるわけにいかないのだったら、1日で1時間だけでいいので実践しましょう。これならほんのちょっとの時間できるし、なにもやらないよりはずっといいですよ。
1日の内どれ位座っているかはこの際無視して、動く時間をつくるようにしましょう。簡単な散歩でもいいんです。運転する代わりに歩いたり、スポーツを楽しんだり、エクササイズしたり、部屋を掃除したり、なんでもいいから動きましょう。座りながら楽しむテレビとか映画とかを立ちながらみたり、ちょっと動きながらみてもいいと思います。テレビに集中できないって思うかもしれませんが、運動を生活に取り込みながらもいつも楽しんでいるテレビをあきらめないで済むっていう非常にいい方法だと思いますよ。


砂糖が脳と身体に及ぼす影響。過剰摂取を防ぐためのテクニックも紹介。



私たちは、日々、大量の糖を摂取しています。意識的に、の場合もありますし、気づかないで摂っている..........
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まずは、実践あるのみです。

ダイエットをしている皆さん。

明るく元気にチャレンジです!

ちなみに、私、目標達成してしまいました!

お正月から、今朝で10.5kg減量です。

3月くらいに一番増えてしまい、

そこからは13kgくらい落ちています。

この時期は落ちやすいですよね。

でも、無理なく、焦らずに、ちょうど半年かけて10㎏。

こんな感じで良いのではないでしょうか。

4~5kgのところからは停滞していましたが、

6月中旬から一気に落ちました。

リバウンド?多分ないと思います。

だって、履けなくなっていたジーンズが履けるんですもの。

こんなに嬉しいことはありません!

さぁ、皆さんも頑張りましょうね!

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