川端康成さんの作品がドラマ化されていました。


『片腕』


妖しく艶があり、でも心の奥に【怖】という文字を浮かび上がらせるような…。



最後まで観れませんでした。


ノーベル文学賞を受賞した後の作品で作風に変化がみられます。





難解です。