赤と黒雑誌ラピタ6月号の付録の万年筆「赤と黒」です。 文豪スタンダールの「赤と黒」を イメージして作られたものだとか。 で、雑誌のおまけということで あまり期待してなかったのですが 重量感もあり、書き味もまずまず。