夏真っ盛りですね![]()
外気が熱いのはもちろんなのでが、
車の暑さは、耐えがたい暑さですよね![]()
真夏の車内は、
気温32℃で3時間半放置されたクルマの場合、
車室内温度は58℃前後まで上昇、
ダッシュボードは80℃前後という熱さだそうです![]()
『JAFユーザーテスト』
そこで、温度を下げるのに使えるのが、
「プチ打ち水です」
準備するのは、100円ショップで簡単に手に入る
「化粧水用のボトル」
中身は水道水でも、飲料水でも構いません![]()
それを、あつあつの車内に入った後、
クーラーを作動させながら車内にシュッシュッと吹き付けるのです![]()
自身の顔・腕・首に吹きかけクーラーにあたると、
体感温度はすぐに低くなります![]()
私のお勧めポイントは、耳です![]()
ぜひ試してみてください![]()
このほかに、吹きかける場所は車内でも温度の上がる
ダッシュボードやハンドル
あたりを特に念入りにふきかけてください![]()
(吹き掛け過ぎには注意してくださいね)
このように車内に水を吹きかけると、水が蒸発する際に起こる
「気化熱」の現象で、熱を吸収して温度を下げてくれるのです![]()
すると、車内の温度は5分もすると快適な温度までさがり、
クーラーの使用も最小限におさえることもできますよ![]()
「プチ打ち水」でエコドライブできますよ![]()
~LEDを使った車・道路用品のパイオニアとして
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株式会社小林総研 東京営業所
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