さっき
帰ってきました。
と言うのも結局今日は会いません
でした…
だけど一言話とこうと思ったんだけど、
声を聞いてたらマスマス
怒りゲージ MIN ■■■■■■■■■■ MAX ゴルァ!!!(# ゚Д゚)・;'
になってしまって。
結局
電話を切ってから直後に別れたいメール
したら、![]()
家の前まで話に来たカレが居たわけですけども。
指輪
を返して終わりにしようと思って指輪を渡したら、腕をぐっと捕まれて´∀`)=⊃)`Д゚);、;'.・ゴルァ!!車に押し込められました。
Σ(O_O;)Shock!!
アタシは精神的に鬱状態だったからその後のことはあまり覚えてない。
泣きじゃくって暴れまくって優しさの鎖から逃れようと夢中で
別れ話
をしていたと思う。
私の悪い癖…
スグ逃げ腰になる。
人を信じすぎたり甘えすぎたりして嫌われるのが怖いから、やさしくされたい時ほど差し出された腕
を振り払って
しまう。
そんな悲劇のヒロインゴッコが繰り返されてやがて疲れ果てて、私の元を去っていく人が結構いる。
自分でこの性格が凄いいやだって思ってるのにね…
ただ今の彼はそんな駄目な私が好きだ
と言ってくれた。
私はカレを不幸せにしたくないから側に居たくない
(本音と180度逆の言葉)といってしまう。
結局折り合いが見つからないまま私は益々落ち込み
始めてしまい、しまいには
私さえ居なければこんなに苦しめることもないし、私自身が生きてる意味さえ解らないでいた。
そんな正気じゃない私はビンタ
をくらいました。
生まれて初めて父親以外の男に叩かれてびっくりした私は、怖くて車を飛び出してしまいました。
冷え切ったアスファルトの地面が足の感覚を麻痺させ、
時々チクチクと何かが刺さる痛み
が走るよりも冷たさが酷かった。
気が付いたらケータイもお金も持たず、
メガネ(家ではコンタクトじゃなくってメガネなので)もしてない裸眼状態の真夜中…
何も見えない恐怖でトボトボと家に戻ると彼の姿はありませんでした。![]()
![]()
そしたらとてつもない孤独感
に襲われていた。
留守電着信のメールが届いてたから
かけなおしてしまった…
素直になれない私と、このまま家に戻ることも出来ない私の気持ちがぶつかってて交差点の信号にも気が付かず
車に突っ込んでしまいそうになりながら電話していました。
そんな私に心配して戻ってきて少しだけ落ち着いて話すことができました…
結局別れなくて済んだ。
だけどこうしてBLOGを書く夜中
がとてつもなく嫌い。
みんな寝てしまってテレビもやってない日曜日のこの時間がとてつもなく長く感じてしまう。
・゜・(PД`q。)・゜・ひとりぼっち__。