QUICK端末などを通じて内容が市場に浸透すると、売りの勢いがじわりと強まって下値模索の展開となった。 前場は小高く推移した。26日の米株式市場でダウ工業株30種平均が連日で過去最高値を更新し、東京市場でも運用リスクをとる動きが加速。日経平均は1万7900円を上回る場面があった。 JPX日経インデックス400も反落。終値は前週末比32.20ポイント(0.25%)安の1万2930.92だった。
東証株価指数(TOPIX)も反落し、2.83ポイント(0.20%)安の1424.67で終えた。 東証1部の売買代金は概算で1兆7966億円。売買高は19億3247万株だった。東証1部の値下がり銘柄数は646。指数は低迷したものの、値上がり数は1090と全体の6割近くを占めた。変わらずは123銘柄だった。
後場から一気に17520円まで突っ込みましたが、17720円まで戻して引けました。エボラのニュースに反応した、海外勢が売り崩した感じです。この突っ込み幅の倍返しが18360円が試算されますが、私の売り狙いと同じ位の数字ですので、新年早々示現するかも分かりません。
Amebaに書き始めてから相当の期間になりますが、寄る年波で病院通いいも忙しくなり、予想も交えての記事を書くのがしんどくなりました。年の瀬ですしキリも良いのでここら辺が潮時と考え掲載は終わりにしたいと思いますのでよろしくお願いいたします。長い間有り難うございました。
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